アイデアはある。でも、作り始められない。
- PdM が不在で、要件が固まらない
- 見積もりごとに金額がブレる
- AI を入れたいが、どこから手をつけるか不明
プロダクト開発の現場でよくある課題
プロダクト開発の現場で、私たちが繰り返し見てきた3つの停滞ポイント。

一つでも当てはまれば、
30 分の無料壁打ちへプロダクトの立ち上げからグロースまで、
私たちが伴走し、確実に価値を届けます。
MVP・Claude Code 導入・AI 開発・プロジェクト立て直し・顧問の 5 軸で、フェーズに合わせた支援を提供します。
日々の開発で見えた課題を、自社プロダクトとして形にしています。
最小で価値を届ける。
それが、私の開発哲学です。
東京工業大学で機械学習を専攻後、大手企業からスタートアップ CTO での開発経験を経て、 シリコンバレー発の VMware Tanzu Labs(旧 Pivotal Labs)でリーン開発を実践。 「最小で価値を届ける」ソフトウェア開発を数多く経験し、大手企業やスタートアップのプロダクト開発を支援してきました。
現在は、中小企業の業務改善から、技術企業の開発基盤整備まで幅広く伴走支援。専門用語を使いすぎず、IT が苦手な企業にもわかりやすく説明することを大切にしています。
中小企業DX・IT活用のヒント。技術以外の言葉で書いています。